[en]

 

施設外観

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事業所紹介

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サービス内容
■ 生活介護 20名(予定)
 
生活介護事業所「en」について
【対象者】
地域や入所施設において、安定した生活を営むため、常時介護等の支援が必要な方で次に該当する方
 
①障害支援区分が区分3(障害者支援施設に入所する場合は区分4)以上
②年齢が50歳以上の場合は、障害支援区分が区分2(障害者支援施設に入所する場合は区分3)以上
③障害者支援施設に入所する方であって、障害支援区分が区分4(50歳以上の場合は区分3)より低い方のうち、指定特定相談支援事業者によるサービス等利用計画案の作成の手続きを経た上で、市区町村が利用の組み合わせの必要性を認めた方
 
※③の方のうち以下の方については、原則、平成24年4月以降の支給決定の更新時にサービス等利用計画案の作成を行なった上で、引き続き生活介護を利用することができます。
・法の施行時の身体・知的の旧法施設(通所施設も含む)の利用者(特定旧法受給者)
・法の施行時に旧法施設に入所し、継続して入所している方
・平成24年4月の児童福祉法改正の施行の際に障害児施設(指定医療機関を含む)に入所している方
 
 
【サービス内容】
主に昼間において、次のようなサービスを行います。
 ・食事等の介助
 ・生活等に関する相談、助言
 ・その他日常生活上の支援
 ・創作(文化・芸術)的活動、生産活動の機会の提供
 ・身体機能や生活能力の向上のために必要な援助
 
 
【利用料】
 18歳以上の場合は利用者とその配偶者の所得、18歳未満の場合は児童を監護する保護者の属する世帯(住民基本台帳上の世帯)の所得に応じた自己負担の上限月額があります。ただし、上限月額よりもサービスに係る費用の1割の金額の方が低い場合には、その金額を支払います。その他に、食費などについての実費負担があります。
 
 
 
所在地・連絡先
 
◆連絡先
 愛媛県新居浜市岸の上町1丁目14-37
 【電 話】0897-47-6606
 
 
 

「en]からのお知らせ

「en]からのお知らせ
 
「en」新規開設パンフレット
パンフレット ( 2019-10-02 ・ 253KB )
 

トピックス

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夏の思い出 [en]にち
2020-10-07

 

秋になり、肌寒い季節になりましたね。

 

新型コロナウイルスの収束も見えないなか、イベントや外出行事も満足にできない...。

 

そんななかで[en]で行った暑い夏の思い出を一つお届けします。

 

コロナ禍でも、[en]の利用者さんに夏の思い出をいっぱい作ってもらいたいと思い、821日に「enにち」を開催しました。

輪投げ、射的などの出し物、ポスター作り、

「enにち」

という名の夏祭りに向けてハイクオリティなゲームを準備し、当日は利用者さんからも素敵な笑顔が見られました。

 

多目的ホールの

「えんどころ」

では、お祭りの屋台を感じてもらうために昼食は焼き鳥、焼きそばを目の前で焼いてもらい日頃とは違う雰囲気と美味しい匂いが漂うなかで食事をしました。

 

「enにち」の締めくくりには、みんなでビンゴゲームをしました。予想以上の盛り上がりで私もすごく楽しい時間を過ごせました。

 

これからも[en]の利用者さんに楽しんで過ごせる場やいろんな経験ができる機会をお届けしていきますね。

 (明星)

 

 

 

 
〚en〛に来てみませんか?
2020-09-22

生活介護事業所〚en〛では、18歳以上で、障がいを持たれている方を対象として新規利用者を大募集!

 

今の生活において何かお困りの方、自宅の入浴において困っている方、そしていままで経験したことのない、色々な経験(体験)をしてみたい方などなど…。

 

見学だけでもいいのかしら?と迷っている方も大歓迎でございます。

見学だけでも大歓迎!!

 

とにかく、まずは〚en〛の雰囲気を感じていただくことが先決だと思っています。

 

まずは、お気軽にお問い合わせください。(電話、メールOK!)

 

 

お問い合わせ TEL0897-47-6606  ✉ takei@kusunokien.jp

Receptionist:武井)

 
休日に過ごして〚en〛
2020-09-19

みなさん、休日をどう過ごしていますか?

 

生活介護事業所〚en〛では、7月から土・日曜日や祝日の休日開所を開始しました。

 

真っ白のキャンパスに思いのまま色をつけたり、塗装屋さんのように部屋の壁を塗り、新たな部屋の雰囲気を作るルームリメイク。

 

水面にスプレーを吹きかけ、デザインを取っていくハイドロディップなど、平日はMade in〚en〛に携わる職人さんたちも、余暇活動を中心に過ごされています。

 

昼食では、新居浜市内の飲食店のテイクアウトや近くのスーパーまで買い物に行き、自分の食べたいものを選んで買う

「エンランチ」

が利用者さんたちに好評です。

 

平日では、なかなか見られない利用者さんの姿があり、休日ならではの〚en〛の雰囲気があり1日が本当に「あっ」という間に終わります。

 

利用者さんとの休み、そんな「あっ」という間の時間を大切にし、振り返りながらこれからも休日開所を楽しめるようにしたいとおもいます。

 

(安藤)

 
「[en]の職人にインタビューしてen?」のコーナー ~Vol.2~
2020-09-04

Made in [en]の商品である「フク・ぶくろー」。

 

一人ひとりの日常からつむぎだされる感性がそのままデザインとなり、そのデザインによって作られる袋を手にする人達には幸福が訪れると言われているフク・ぶくろー。

デザインは常にアップデートし、手にする人達を飽きさせることなく楽しませ、その幅を広げてくれる。

 

そんな幸福を呼ぶ紙袋を創作する幸福紙袋職人の永易政雄さんにフォーカスを当て7つの質問をしてみた。

 

Q1:職人さんは何を作っている人なの?

1:紙袋を折ってます…

 

Q2:「フク・ぶくろー」とは、どういったモノなの?

2:いろんな柄が描かれた長方形の袋です…うん。(本人、何度もうなずく)

 

Q3:もともと袋折りはしていたの?

3:以前に内職作業で折ったことがあり、細かい作業をすることが好きです。

 

Q4:幸福を呼ぶという袋とのことですが、普通の紙袋とどう違うの?

4[en]のみんなの思いが詰まっていて、買ってもらった人が元気になれるように一つひとつ思いを込めて作っています。だから、幸せが訪れると思います。

 

Q5:職人としてのこだわりを聞かせてください。

5:傷や汚れをつけないように気を付けながら折っているかな…んん~。

 

Q6:苦労するポイントとアピールポイントをそれぞれお聞かせください。

6:苦労しているのは、フチをキレイに折るのが難しいですね。アピールポイントは多彩なデザインと、中に僕からの「小さなプレゼント」があります。(…ニヤリ)

 

Q7:最後にあなたにとって「フク・ぶくろー」とは?

A7:やりがいのある気分転換です。

 

 

我々スタッフは、幸福紙袋職人「永易政雄」の几帳面な仕事、寡黙な人柄、優しさのかたまりを垣間見ることができた。

(武井)

 

 

 

 

 
Made in [en] Product No.2 「フク・ぶくろー」
2020-08-29

Made in [en]の商品2つめをご紹介致します。

 

今回、ご紹介するのはこれ!!

 

色彩豊かな「フク・ぶくろー」です。

 

[en]を利用してくれているメンバーが活動のなかで作り上げるデザインを使って作る、

ちょうどいいサイズの紙袋。

 

この商品のポイントは個性です。

 

みんなの溢れだすインスピレーションをそのまま転写したかのような仕上がりになっています。

 

ちょっとしたプレゼントの時に…

 

バッグに忍ばせていざという時に…

 

部屋のインテリアにちょっとアクセント…

 

などなど、使い方はあなた次第!!

 

テーマは、

「色彩豊かな幸福をあなたにそっとお届け…」

 

そんな「フク・ぶくろー」は、絶賛発売中です!

 

よろしくお願い致します。

 

次回は、「フク・ぶくろー」を製作されている職人のインタビューをお送り致します。

To be continued

(武井)

 

 

交通アクセス  新居浜市船木甲下長野2114

交通アクセス  新居浜市船木甲下長野2114
 
交通アクセス 
(所在地)愛媛県新居浜市岸の上町1丁目14-37
 
※新居浜バイパスを国領川に向けて走り、3つ目の信号を左折し、泉川小学校東側交差点を右折
<<社会福祉法人わかば会>> 〒792-0856 愛媛県新居浜市船木甲741番地1 TEL:0897-44-7025 FAX:0897-44-7022